Brianza Group

Concept

la Brianza とは-
「新緑・輝く緑」

また、イタリアはミラノ郊外の
ブリアンツァ地方に由来する。

ブリアンツァ地方はコモ湖や、
F-1のモンツァサーキットなどが

世界的に有名で
皮革製品や家具の
一大生産地でもある。
郷土料理は、豚を多用し、
その他にも淡水魚やお米なども
よく使われる。

名シェフの遊び心が
多くのゲストを惹きつける

素材選びから、
一切の妥協を許さない

訪れるたびに感動を呼ぶ
イタリアン

Chef’s Profile

和歌山県の料亭に生まれ育ち、子供のころから料亭や料理旅館へ家族で行き和食に精通するようになる。米国の大学卒業後、企業に勤めるものの飲食への思いがあり、当時はやっていたイタリア料理の世界に興味を持つ。都内のイタリア料理店を経てイタリアへ料理留学。イタリア全州にて各地の料理を学び、1つ星・2つ星を取得している8店舗にても経験を積む。特にピエモンテ州、リグーリア州の料理を得意とする。現在オーナーシェフを勤めるラ・ブリアンツァではピエモンテ州の特徴を組み込んだトリュフのオーブン焼きに定評がある。

オーナーシェフとしてイタリアンを基本とした奥野スタイル料理を展開する他に都内と韓国に数々の店舗向けに経営コンサルティング及びレシピを提供している。

和歌山県出身。
米国の大学を卒業後、ホワイトカラーを経て飲食業界へ。
東京のイタリア料理店数点を経て渡伊。
ピエモンテ州「アル ロドデンドロ」1つ星、
リグーリア州「サンジョルジョ」1つ星、
ロンバルディア州「アル・ベルサリエレ」2つ星など計8店舗。
イタリア全土で修行後帰国。

Born and raised in the family that owned the traditional Japanese restaurant “ryotei” in Wakayama prefecture, Chef Okuno came to appreciate only the highest quality ingredients. After graduating from university in the US, he came back to J ap an and worked for a real estate investment firm . Despite his successes, he was drawn back to the culinary world. After being introduced to the complexity of Italian cuisine while training in Tokyo, he moved to Italy to be trained in Michelin starred rest aurants mainly in the northern regions of Italy such as Piedmont, Liguria and Lombardy. And so naturally, the provenance of his signature dishes such as egg gratin with sliced truffles and linguine with fresh basil pesto sauce tend to draw their genealogy from these regions.

Currently, he owns the Brianza Group that has four restaurants and consults a number of restaurants.